人生で役に立つ陰陽論(7)エネルギーの存在の証明

エネルギーはあるという人の中にはあります。
無いという視点の人の中にはありません。

例えば、人だとしましょう。
『ヒト』というエネルギーは『そこにいる』という『存在の承認』がなければ、エネルギーは、どんどん少なくなってしまいます。
孤独はとても危険です。

『存在の承認』とは『ここにいる事を、知っていよ。気にかけているよ。』とのサインを送ることです。

『おはよう』と声がけをする。
それだけで、存在を認めたことになります。

他には
名前を呼ぶ
様子をチラ見する。
目を合わせる。
そうなの。と話をそのまま聞く。

些細な事ですが、大事な事。

相手に元気なエネルギーが増すはずです。




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