選ばれる5つの理由

施術者1人ベッド数1の完全予約制

店内はお一人様ずつのご案内となります。
安心したソーシャルディスタンスで施術が受けられます。

頑張りすぎている女性をフォローしたい

過労で動けなくなってしまった事があるからこそ。

22歳の時にやりたかったデザインの仕事につきました。
しかし仕事中に強い痛みが走り、自力で立ち上がることも寝返りを打つことも困難になってしまいました。

それまで健康すぎる人生を送ってきたので、体に負担がかかっていると思いもいませんでした。
その後、初めて鍼をうけて、3か月ほどで回復をしたのです。

負担は気を張って頑張っている時は気づかないものなのです。
頑張り続けたい方こそ、鍼でのメンテナンスを生活に取り入れてほしいです。

心から癒されてほしい。

どんなに健康な人でも、心も体も壊れることはあるのです。
眠れない、疲れが取れない、やる気が出ない、そんな症状はありませんか?
自分を大事にして、癒されにいらしてください。

妊産期をサポートしたい。

​トラブルの多い妊娠期を送ったからこそ。
初期切迫で倒れ、妊娠高血圧症候群で塩分制限。
貧血で鉄分処方されるも、話すだけでフラフラ。
8か月までつわりで吐き、後期切迫で入院。
臨月直前に逆子、帝王切開での出産。
術中の出血多量、産後の高熱。
生まれた子供は2630と小さめであと30g小さかったら保育器行でした。
新生児黄疸で光線治療。
トラブル続きの妊産期を経験しました。
トラブルが多かったからこそ、女性のフォローをしたいです。

鍼

鍼なのに寝てしう方続出。 とかすようなやさしい刺激の一本鍼。

当店は基本の施術は手を離さずに一本ずつの施術です。
都度体の変化を見ながら進めていきます。
鍼で無理やり反応を起こすのではなく、
鍼をきっかけに、体のほうから反応がかえってくる刺激を目的に施術しています。

鍼は通常お顔周りに使うような大変細い鍼を使用します。怖がり痛がりな自分が受けたいと思う施術を提供しています。

どうしても怖い方は刺さない押すだけの鍼もありますので、ご相談下さい。

✳︎症状やお身体の感受性によっては複数本使ったりしまが、その都度お声がけいたします。

都合に合わせて施術の長さが選べるサロンスタイル

40分、80分、130分のコースをご用意しております。
お時間内で出来ることをめいいっぱいさせていただきます。
辛さの箇所が1箇所以上の方、辛さが強い時、なかなかこられない方は、長めのコースを選ぶこともできます。

はり師、きゅう師は国家資格

はり師、きゅう師は厚生労働省に認められた国家資格です。
医師、看護師、などと同等に、指定機関での3年間の学業と国家試験に合格した者だけが行える行為です。

東洋医学の目的。お腹を柔らかく、暖かい状態へ。

お腹が暖かいという事は、体のメインシステムの臓器に血液や栄養が行き渡って、正常に働けている状態です。 冷たく固いと、働きが滞ってあちこちに不具合が生じてしまいます。 お腹の不具合が起きている箇所を探し、お背中側で固くなって、滞らせているところを緩めて臓器を働けるようにします。 体のシステムをスムーズに動かせる手助けが出来るのです

鍼灸治療は医療控除の対象

施術毎に医療控除に使用できるレシートの発行を致します。国税庁HP

鍼は全て使い捨て、日本製

すべて使い捨てのディスポを使用。
不純物の少ない日本製のステン鍼を使用しています。
患者様毎に手指の洗浄、消毒を徹底しております。

煙、匂い対策

吸煙器、脱臭機を使用して鍼灸院独特の匂いがつかないように対策をしています。

最近、NIH(米国 国立衛生研究所)の見解として鍼灸療法の各種の病気に対する効果とその科学的根拠、西洋医学の代替治療として効果について有効であると発表しました。
鍼灸療法で有効性がある病気には、次ぎのものがあります。

✳︎神経系疾患
◎神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー
✳︎運動器系疾患
関節炎・◎リウマチ・◎頚肩腕症候群・◎頚椎捻挫後遺症・◎五十肩・腱鞘炎・◎腰痛・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)
✳︎循環器系疾患
心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ
✳︎呼吸器系疾患
気管支炎・喘息・風邪および予防
✳︎消化器系疾患
胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾
✳︎代謝内分秘系疾患
バセドウ氏病・糖尿病・痛風・脚気・貧血
✳︎生殖、泌尿器系疾患
膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・陰萎
✳︎婦人科系疾患
更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊
✳︎耳鼻咽喉科系疾患
中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎
✳︎眼科系疾患
眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい
✳︎小児科疾患
小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善