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ほかのご案内
不眠・眠りの浅さ・身体のだるさ
眠りと疲れの調子を、身体の反応から確かめる。
寝つきが悪い、何度も目が覚める、疲れが抜けない、朝から身体が重い。はっきり一つに決められない不調も、そのまま伺います。
このようなご相談
「自律神経の乱れかも」と感じるときにも。
寝つきの悪さ、不眠、中途覚醒、食欲、冷え、動悸、胃腸の調子、気持ちの揺れなど、同じ時期に重なっていることを伺います。病名が分からなくても、いま身体に表れていることから確認できます。
✓ 寝つきが悪い、眠りが浅い
✓ 夜中に何度も目が覚める
✓ 休んでも疲れが取れない
✓ 朝から身体が重く、動き出しにくい
✓ 冷え・緊張・胃腸の不調などが重なる
施術で見ること
脈、お腹、呼吸、冷え、筋肉の緊張。
脈診や腹診を行い、呼吸の深さ、手足の冷え、触れたときの筋肉の反応を確認します。ごく浅い鍼と温灸を使い、その日の身体が受け入れやすい刺激を少しずつ重ねます。
医療機関での確認を優先することがあります
強い動悸や息苦しさ、急な体重変化、日常生活を保てないほどの落ち込みや不眠などがある場合は、医療機関での確認や心理的な支援を優先・併用してください。