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ほかのご案内
頭痛・眼精疲労・首こり
頭痛や目の疲れを、首・肩・呼吸の緊張と一緒に見る。
繰り返す頭の痛み、目の奥の疲れ、画面作業のあとに強まる首や肩のつらさを伺います。
このようなご相談
痛む場所だけでなく、始まるきっかけから。
目を使ったあと、仕事が続いた日、睡眠が浅かった翌朝など、頭痛や目の疲れが始まりやすい場面を伺います。首や肩、顎まわりの緊張も確認します。
✓ 目の奥やこめかみが重い、痛い
✓ パソコンやスマートフォンのあとにつらい
✓ 首こり・肩こりと頭痛が重なる
✓ 眠りが浅い日に頭が重くなる
施術で見ること
首、肩、顎、呼吸、目の使い方。
首や肩の動き、顎まわりの緊張、呼吸、脈やお腹の状態を確認します。目や頭へ強い刺激を加えるのではなく、ごく浅い鍼と温灸を使って全身から施術の順番を組み立てます。
突然の激しい頭痛や神経症状がある場合
経験したことのない突然の激しい頭痛、発熱、ろれつの回りにくさ、麻痺、意識の変化、視野の異常などがある場合は、速やかに医療機関へご相談ください。