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ほかのご案内
坐骨神経痛・腰痛・脚のしびれ
坐骨神経痛や腰痛を、座る・立つ・歩く動きから見る。
腰だけでなく、お尻から脚へ広がる痛みやしびれ、立ち座りや歩くときのつらさを伺います。
このようなご相談
どの姿勢で、どこまで広がるか。
座り続けるとお尻や脚がつらい、立ち上がると腰が伸びにくい、歩くと脚に違和感が出る。症状が出る姿勢や動作、これまでの検査・治療歴を伺います。
✓ 腰からお尻、脚へ痛みやしびれが広がる
✓ 長く座る、立つ、歩くことがつらい
✓ 朝や立ち上がりに腰が伸びにくい
✓ 腰をかばって別の場所もつらくなった
施術で見ること
腰だけに決めつけず、足の着き方やお腹まで。
腰や骨盤まわりの動き、足の着き方、呼吸時の緊張、お腹の状態などを触れて確認します。ごく浅い鍼と温灸を使い、身体の反応を確かめながら進めます。
麻痺・脱力や排尿排便の異常がある場合
急に脚へ力が入らない、感覚が大きく失われた、排尿排便の異常、発熱や外傷後の強い痛みがある場合は、鍼灸より先に医療機関での確認をおすすめします。